社会福祉法人の会計顧問

社会福祉法人の制度・法律・会計

社会福祉法人の会計は、一般法人の会計とは大きく違います。

決算書、附属明細書も一般法人とは異なるため、社会福祉法人をよく知らない方が作成している場合には、誤った決算書となっていることが散見されます。

また行政とのすり合わせも必要であるため、社会福祉法人をよく知っており、行政の考え方をよく理解していることが必要になります。

私たちのような社会福祉法人の専門家による指導により、法人自らが決算書を作成し、読めることが法人運営とって一番望ましく、私たちの仕事は、お客様をその方向に導いていくことだとおもいます。

障害福祉・介護保険サービスのプロであること

私どもは、障害福祉・介護保険サービスについては、会計のみならず、報酬制度についても熟知しています。

場合によっては、私どもが顧問をさせていただくことにより、損益がマイナスからプラスになることもあります。特に大阪府下では、会計も報酬も知っている事務所はきわめて少ないです。

ぜひご私たちとのお付き合いをご検討ください。